ロンドン塔の堀を埋め尽くさんばかりの赤いセラミック・ポピーにびっくり。
アフリカの星やコイノールといった英国王室のお宝ダイヤモンドを見たいと行ったのでした。
以前、くるみのママさんがロンドン塔見学後高熱出して云々というエピソード聞いてました。
王位継承争いや外国との戦争で数々の血なまぐさい戦いの舞台となった場所。
牢獄とかいろんなものから暗いおどろおどろしいイメージ持ってました。
ところが、この日は上天気の青空と真っ赤なポピー。
想像以上のエライ人出でした。
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最初は、何のお祭りかと思いました。
赤いポピーは英国で戦死者追悼の象徴だそうです。
Blood Swept Lands and Seas of Red(流れる血に覆われた陸地と赤い海)
第1次世界大戦(World War I)開戦100年を記念して、888246本の赤いポピーを使った追悼式は
セラミックアーティストのポール・カミンズさんと舞台デザイナーのトム・パイパーさんによるもの。
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カメラの撮影設定を間違えてアスペクト比がいつもと違ってた。
ブログ投稿用に軽くするのにサイズ変更とまどいました。
続く
アフリカの星やコイノールといった英国王室のお宝ダイヤモンドを見たいと行ったのでした。
以前、くるみのママさんがロンドン塔見学後高熱出して云々というエピソード聞いてました。
王位継承争いや外国との戦争で数々の血なまぐさい戦いの舞台となった場所。
牢獄とかいろんなものから暗いおどろおどろしいイメージ持ってました。
ところが、この日は上天気の青空と真っ赤なポピー。
想像以上のエライ人出でした。




最初は、何のお祭りかと思いました。
赤いポピーは英国で戦死者追悼の象徴だそうです。
Blood Swept Lands and Seas of Red(流れる血に覆われた陸地と赤い海)
第1次世界大戦(World War I)開戦100年を記念して、888246本の赤いポピーを使った追悼式は
セラミックアーティストのポール・カミンズさんと舞台デザイナーのトム・パイパーさんによるもの。

カメラの撮影設定を間違えてアスペクト比がいつもと違ってた。
ブログ投稿用に軽くするのにサイズ変更とまどいました。
続く